病院概要

病院沿革

下越病院は診療所から始まり、地域の皆様の出資をもとに、共に歩んで来ました。

1953年 新津診療所開設
1960年 新津社員支部結成
1964年 新潟地震救援活動
1965年 新潟水俣病患者調査や水害救援活動
1976年 下越病院開院(80床)
1979年 104床に増床(地域社員2,000人余)
医学部卒業直後の研修医受け入れ開始
1983年 271床に増床
1989年 313床に増床、外科系外来・リハビリスペースの拡大
1991年 地域社員10,000人
1993年 訪問看護、在宅支援センター設置
1996年 災害拠点病院指定
1998年 老人保健施設「おぎの里」建設(新潟市秋葉区荻野町)
2001年 かえつクリニック開設
2002年 厚生労働省臨床研修指定病院
2003年 診療所開設50周年 療養病棟開設(42床)地域社員12,000人超
2004年 メディカルフィットネス「ウオーム」開設
2005年 日本医療機能評価機構認定 DMAT(災害派遣医療チーム)指定
2007年 「7:1」看護体制許可
2008年 回復期リハビリ病棟開設、電子カルテ導入
2010年 DPC対象病院
2012年 新潟市秋葉区東金沢に移転リニューアル。(261床、免震構造、ヘリポート設置)
災害拠点病院として社会医療法人認可。地域社員15,000人超
2013年 ケアセンターかえつ、通所リハビリテーション、病児デイサービス「きしゃぽっぽ」開所
2015年 公益財団法人日本医療機能評価機構機能評価認定
2016年 地域包括ケア病棟開設