病院概要

病院名:下越病院

院 長

 
山川 良一

副院長

 
末武 修史、張替 徹、本間 丈成

標榜科目

内科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、神経内科、糖尿病内科、外科、整形外科、心臓血管外科、小児科、婦人科、泌尿器科、皮膚科、リハビリテーション科、リウマチ科、麻酔科

病床数

一般病棟 261 床
 (うちHCU 4 床、回復期リハビリテーション病棟 36 床、障害者病棟 44 床、地域包括ケア病棟 41 床)

医療実績

2017年度

外来延患者数 109,297人
1日平均外来患者数 393.0人
入院延患者数 88,980人
1日平均入院患者数 243.8人
年間新入院患者数 4,293人
年間ドック・健診等総数 15,826人
   
年間救急受入件数 5,639件
 うち年間救急車受入件数 1,698件
   
2017年1月~12月

心臓カテーテル検査(CAG) 151件
PCI  220件
緊急CAG・PCI 45件
IABP 8件
PCPS 1件
EPS検査 24件
下肢動脈EVT 28件
静脈フィルター留置 0件
永久ペースメーカー埋込 36件
心筋アブレーション 22件
下肢静脈瘤アブレーション 38件
シャント手術 40件
シャントPTA 96件
急性血液浄化 32件
   
上部消化管内視鏡検査 6,974件
(再掲)  
 ESD 87件
 EMR 8件
 拡張術 10件
 異物除去術 9件
 止血術 61件
 結紮術 1件
下部消化管内視鏡検査 1,837件
(再掲)  
 ESD 8件
 EMR 242件
ERCP 154件
(再掲)  
 ERBD 53件
 EST 85件
   
   
睡眠時無呼吸精密検査(PSG) 60件
   
手術件数(外科) 139件
(再掲)  
 全身麻酔 73件
 腰椎麻酔 27件
 胃がん 13件
 大腸がん 18件
 腹腔鏡下手術 17件
 ヘルニア 41件
 緊急手術 6件
   
手術件数(整形外科) 110件
(再掲)  
 全身麻酔 15件
 腰椎麻酔 60件
 体幹 6件
 上肢 37件
 下肢 67件
   
手術件数(泌尿器科) 2件
   
訪問診療延べ件数 239件
訪問診療延べ患者数 447人

施設認定

学会教育施設

 
日本整形外科学会専門医研修施設、日本内科学会教育関連病院、日本神経学会認定准教育施設、日本アレルギー学会認定准教育施設、日本消化器病学会関連施設、日本小児科学会教育関連施設、日本認知症学会教育施設、日本心血管インターベンション治療学会研修関連施設、日本リハビリテーション医学会研修施設、日本消化器内視鏡学会指導施設、日本消化管学会胃腸科指導施設、日本循環器専門医研修関連施設、日本プライマリケア連合学会学会認定医研修施設、日本専門医機構総合診療専門医基幹施設

学会認定医

 
日本神経学会専門医、日本内科学会認定内科医・専門医、日本消化器内視鏡学会専門医、日本消化器病学会専門医、日本整形外科学会専門医、日本リウマチ学会専門医、日本皮膚科学会専門医、日本認知症学会専門医、日本消化管学会胃腸科専門医、日本プライマリ・ケア学会認定医、日本アレルギー学会専門医、日本心血管インターベンション治療学会専門医、日本小児科学会専門医、日本リハビリテーション医学会専門医、日本麻酔科学会専門医、日本循環器学会専門医、日本腎臓学会専門医、日本肝臓学会認定肝臓専門医、日本外科学会専門医、日本消化器外科学会専門医

当医療機関指定内容

 
医療法第7条第1項による開設許可(承認)、健康保険法による保険医療機関、国民健康保険法による保険医療機関、生活保護法による医療機関、結核予防法による医療機関、原爆医療法、母子保健法、身体障害者福祉法(更生医療)、特定疾患医療の指定 、消防法による救急医療、労働者災害補償保険法による医療機関、災害拠点病院、臨床研修指定病院

届出事項

 
(基本診療料)
一般病棟入院基本料(7対1)、障害者施設等入院基本料、診療録管理体制加算1、医師事務作業補助体制加算2(15対1)、急性期看護補助体制加算25:1 5割以上、看護職員夜間16対1配置加算、特殊疾患入院施設管理加算、療養環境加算、重症者等療養環境特別加算、医療安全対策加算1、感染防止対策加算1、抗菌薬適正使用支援加算、患者サポート充実加算、褥瘡ハイリスク患者ケア加算、総合評価加算、後発医薬品使用体制加算2、病棟薬剤業務実施加算、データ提出加算2 イ(200床以上の病院)、入退院支援加算、認知症ケア加算(加算2)、精神疾患診療体制加算、ハイケアユニット入院医療管理料1、回復期リハビリテーション病棟入院料1、地域包括ケア病棟入院料1

 

 
(特掲診療料)
糖尿病合併症管理料、がん性疼痛緩和指導管理料、院内トリアージ実施料、ニコチン依存症管理料、がん治療連携指導料、肝炎インターフェロン治療計画料、薬剤管理指導料、医療機器安全管理料1、遠隔モニタリング加算(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)、検体検査管理加算(Ⅱ)、時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト、ヘッドアップティルト試験、中枢神経磁気刺激における誘発筋電図、神経学的検査、小児食物アレルギー負荷検査、CT撮影及びMRI撮影、抗悪性腫瘍剤処方管理加算、外来化学療法加算1、無菌製剤処理料、心大血管疾患リハビリテーション料(I)、脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)、がん患者リハビリテーション料、透析液水質確保加算、人工腎臓、下肢末梢動脈疾患指導管理加算、脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)及び脳刺激装置交換術、脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術、ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術、大動脈バルーンパンピング法(IABP法)、早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術、胃瘻造設術(内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。)、輸血管理料Ⅱ、輸血適正使用加算、人工肛門、人工膀胱造影術前処置加算、胃瘻造設時嚥下機能評価加算、麻酔管理料Ⅰ

手術に関する施設基準

 
2017年施設基準を要する手術の実施件数
手術区分 手術件数
区分1に分類される手術 ア 頭蓋内腫瘤摘出術等 なし
イ 黄斑下手術等 なし
ウ 鼓室形成手術等 なし
エ 肺悪性腫瘍手術等 なし
オ 経皮的カテーテル心筋焼灼術 22件
区分2に分類される手術 ア 靱帯断裂形成手術等 なし
イ 水頭症手術等 なし
ウ 鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等 なし
エ 尿道形成手術等 なし
オ 角膜移植術 なし
カ 肝切除術等 なし
キ 子宮附属器悪性腫瘍手術等 なし
区分3に分類される手術 ア 上顎骨形成術等 なし
イ 上顎骨悪性腫瘍手術等 なし
ウ バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) なし
エ 母指化手術等 なし
オ 内反足手術等 なし
カ 食道切除再建術等 なし
キ 同種死体腎移植術等 なし
区分4に分類される手術   15件
その他に分類される手術 人工関節置換術 4件
乳児外科施設基準対象手術 なし
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 36件
冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないものを
含む。)及び体外循環を要する手術 体外循環を要する手術
なし
経皮的冠動脈形成術 219件
 急性心筋梗塞に対するもの 84件
 不安定狭心症に対するもの 27件
 その他のもの 108件
経皮的冠動脈粥腫切除術 なし
経皮的冠動脈ステント留置術術 184件
 急性心筋梗塞に対するもの 69件
 不安定狭心症に対するもの 25件
 その他のもの 90件
*手術の件数は2017年1月~12月のものです。

臨床指標(Quality Indicator)

 
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